声優・岩田光央の引退理由は?逮捕?嫁の愛河里花子や鈴村健一

Pocket

ワンピースのイワンコフ役、頭文字Dの竹内樹役やテレビドラマやラジオのパーソナリティーとしておなじみの岩田光央さんをご紹介します。

 

スポンサードリンク

声優・岩田光央さんとは?

テレビドラマなどで活躍をしていながら、声優としても活躍していて、イベントなどにも積極的に参加されるとてもエネルギッシュな方です。

当時、ここはグリーンウッドというビデオアニメがとても人気があり、共演者の関俊彦さんと一緒にラジオのパーソナリティとして、楽しませてくれていました。

岩田光央さんがお話しをされると、まわりは笑顔に包まれていました。

 

ユーモアで皆を笑顔にしたか思えば、とても真剣なまじめなお話をされる事もあり、感動したこともありました。

数回イベントで生の岩田光央さんを見てきましたが、あれほど人気があったにも関わらず、誰に対しても平等に対応してくれる姿には、器の大きさを痛感したことさえありました。

 

人気に溺れる事が一切なく、紳士的な方だと感じました。

エネルギッシュな岩田光央さんの声を聞くと、とても元気になりました。

ネガティブなことを抱えていても、全て笑いで吹き飛ばしてくれるそんなオーラを持っている役者さんです。

 

引退理由はなぜ?

おれパラは「ネオロマンス・ライヴ ROCKET★PUNCH !」が前身となっており、岩田が小野、鈴村、森久保らに声をかけメンバーを集めた。

Original Entertainmet Paradise “おれパラ”」岩田光央さん・小野大輔さん・鈴村健一さん・森久保祥太郎さん4名で結成。

おれパラは、岩田光央さんが発起人のようなものなのに、卒業、引退という図式になったのだと思いますが、声優界を引退するという情報はありません。

まだまだパワフルに活躍してくれる勢いを持っている方です。

 

逮捕されたの?

ワンピースのイワンコフの声優がいまむらのりお→岩田光央に変わった

後任になったからこのような噂がうまれてしまったのか?は、わかりませんが、逮捕される事などありえませんし、確かな情報さえもありませんでした。

岩田光央さんは、まじめで紳士的な方です。分別もきちんとわきまえている方なので何故、こんな噂が出たのかは不思議です。

 

お嫁さんは愛河里花子さん?

正真正銘の奥さまです。

同じ劇団で、お子さんは息子さんがいます。

スポンサードリンク

笑っていいともで早口の先生で出演していました。

早口言葉を武器にしているすごい声優さんが出てきたなと思っていたら、岩田光央さんの奥様でした。

 

笑っていいともで、愛河里花子さんのお名前と人柄と顔が一致しました。

この時、また好きな声優さんが1人増えました。

女性として、とてもステキな方だと思いました。

岩田光央さんの奥様ときいてさらに納得してしまったほどです。

 

本・声優道: 死ぬまで「声」で食う極意

花火のように一瞬輝いて散るのもいい、でも僕は死ぬまで「声優」でいたい。

全ての声優志望者よ、まずコレを読めと山寺宏一さんが推薦されています。

声で生きていくまでの極意を伝授。30年以上、食えている理由がわかる!!

ストイックな方だというのは、以前から感じていましたが、再認識致しました。

発想、アイデアなどがとても豊かな方だということを痛感しました。今まで注目し、応援してきてよかったなと感じました。

 

鈴村健一さんと共演/ラジオ・スウィートイグニッション

2003年4月5日より放送されている声優の岩田光央、鈴村健一がパーソナリティを務めるラジオ大阪制作のラジオ番組。

岩田光央氏が中国茶を趣味にしていることと、鈴村健一氏がグルメであることから、食べ物に関係する話がよくされる。また2人共、旅行が好きであるために行楽に関する話も多い。

 

色んなコーナーを2人で行っていましたが、下ネタにどうしてもいってしまう雰囲気があり、私の感覚では、また始まりましたねという感覚で、どんな話が飛び出すのか、身構えてしまうこともありました。

それほどまでにこの方の話しぶりは、吸い込まれていきます。

 

まとめ

どんな時も、ファンを始め、仲間もスタッフも大切にしているのが人柄から伝わってきます。

器が大きく感じたので、何年たっても頼れる兄貴という感じは健在です。

色あせないパワフルさはさすがです。

いつも、パワー全開で様々なことをこなしていく方ですが、その中にいつも思いやりや優しさがにじみ出ています。

 

夢中になったり、常に応援してしまう姿勢は変わっていかないと感じました。

頭の回転がとても良いというのは、以前から感じてはいましたが、イベントやラジオで語りをきいているとよくわかります。

今度も変わらずに岩田光央さんにエールを送り続けていこうと思っています。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です